限界を超えることを宿命づけられた全てのアスリートを支えるサプリメント。Maximum Performance Nutrition 

トップへ お問合せへ
空 代表者挨拶 MPN公式ショップ サプリメントとは アスリートの食事 会社概要 アメーバブログ お問合せ 空

バナー

バナー

バナー



■全てのアスリートに必要な「サプリメント」

■基本的なサプリメントの説明

■アミノ酸とプロテイン使い分けのススメ

■NO系サプリメントとは?

■サプリメントパウダー持ち運びのススメ


■基本的なサプリメントの説明 / ■アミノ酸とプロテイン使い分けのススメ / ■NO系サプリメントとは? /
■サプリメントパウダー持ち運びのススメ

代表者挨拶


プロテイン(タンパク質)が体内で消化・分解されると、アミノ酸の分子が2、3個結合した「ペプチド」や最小単位である「アミノ酸」となって吸収される。
つまり、プロテイン1gとアミノ酸1gは全く同じなのだ。

しかし、プロテインとアミノ酸それぞれにメリットがあるため、目的やタイミング等に合わせて使い分けることが良い結果に結び付く近道となるだろう。


吸収速度の違い

プロテインは体内で消化・分解・吸収されるのに約2時間かかると言われている。
そのため、長時間血液中のアミノ酸濃度を保持するにはプロテインが有効だ。

一方、アミノ酸は消化・分解される過程がないので、30分程度で血液中のアミノ酸濃度が上がる。
このため、起床直後やトレーニング中などカタボリック(筋肉の異化作用)な状態にすばやく血液中のアミノ酸濃度を上げたい時には、アミノ酸が良いだろう。

アスリートはカタボリック(筋肉の異化作用)を防ぐため、この吸収速度の違いを利用して出来るだけ血液中のアミノ酸濃度を一定に保つよう心掛けよう。



役割の違い

前述のように、プロテインは人にとって必要な20種類のアミノ酸をバランスよく摂取出来るため、食事で足りないタンパク質を補ったり、血液中のアミノ酸濃度を保つための間食として利用しよう。

20種類あるアミノ酸はそれぞれ固有の役割を持っており、その役割をピンポイントで有効活用出来るのがアミノ酸摂取のメリットだ。
例えばBCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)は筋肉の分解を防いだり、集中力アップ、筋肉合成促進に有効といわれている。
プロテインにもこのBCAAは含まれているが、十分な量を摂取するにはアミノ酸サプリメントがおススメだ。



コストの違い

「プロテイン1gとアミノ酸1gは同じ」と説明したが、同じ量のタンパク質を摂ろうとすると、プロテインに比べアミノ酸は2〜3倍位の費用がかかってしまう。
また、プロテインに含まれている20種類のアミノ酸をすべてサプリメントに置き換えて摂取するのは非効率といえる。

以上から、1日に必要なタンパク質摂取量を満たすためにはプロテイン、素早いタンパク質補給が必要な場面では、アミノ酸を利用するのが理想的だ。




■基本的なサプリメントの説明 / ■アミノ酸とプロテイン使い分けのススメ / ■NO系サプリメントとは? /
■サプリメントパウダー持ち運びのススメ











ロゴ

株式会社ボディフィット


横浜市戸塚区汲沢町1310
TEL.0800-777-2929
お問合せはこちら
Copyright (c) Body Fit all rights reserved.




Designed by Suzuki Design Works.co.ltd.